共感することとは

残念ながら、


今日は、あいにくの

雨 & カミナリ


ということで、ザリガニ捕りはまた今度・・・



そういえば・・・


昨日カミナリを

怖がってい(るように見え)た

長女ユイナ(6歳)・・・


今日は、

るんるん ♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

どうやら 昨日 出かけなかったのは 


カミナリのせいじゃなく・・・



こいつのせいね・・・(^_^;)


ということは、

「もっと大物捕まえようね!」は逆効果・・・

ザリガニ 捕まえに行くことは

ユイナに得することは

何もないもんね・・・(^_^;)


やっぱり、男同士だからか

虫捕りとかザリガニ捕りとか

楽しめるから、


ヨーヘー(3歳)と遊ぶことが

多くなっている気がする・・・


ユイナとは


ダンスとか

お絵かきとか

ピアノとか

で、一緒に過ごすのがいいのか・・・


いや、違うな・・・


それだと、

子どもを理解することができていない


無理やり合わせているだけ・・・


本気で楽しんでいない、親の気持ち



子どもは


敏感に察知する。


子どもが、


何も考えず 自分を出して

思いっきり 楽しめるためには


親が、

子どもがどんな気持ちで

その遊びをやっているのか


何ができて、うれしいのか


一緒にやりながら


共感する

「触った感じがきもちいいね」

「大きな声を出すと きもちがいいね」

「結構難しいね」



スティーブン・R・コビーの

7つの習慣 の

第5の習慣


「理解してから理解される」


読んだのは少し前だから、

もう一回思い出そう!!



子どもに対して


一人の人間として
尊敬して

対等に

向き合おう!!




あ、もちろん・・・


あっち(嫁)に対してもね!!

(それが一番大切かも・・・(^_^;))

峰☆blog

日々 楽しく!! 愉快に!! のびのびと!! わたしと わたしの周りにいるみんなが やりたいことを やりたいときに やりたいだけできる ノースマイルノーライフ!

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